美味しい店を知っておくと有利 posted by on 2011年10月17日

あなたは北海道の美味しいお店を何件知っていますか?
女性は食いしん坊なのでいつも美味しいものを知っている男についていきます。

ですから、女性を食事に誘うには美味しいお店を知っておくべきなのです。

モテる男はほぼ例外なく美味しいお店を知っています。「美味しいお店を知っている人」と認知されれば「紹介して!」と引っ張りだこになります。それくらい、女性は食に貪欲。

女性を誘うときは「映画の予告編」映画を見に行ったときに予告編を最初にみますよね。その予告編を見て「この映画をみたい」と思うでしょう。
これを食事の誘いに応用するのです。

「この間、うまれて初めて美味しいジンギスカンを食べましたよ。今まで食べたジンギスカンはなんだったのだろう。北海道出身の人に連れて行ってもらったジンギスカンは半端じゃないっすよ。
もし、あなたがまずいジンギスカンしか食べたことがないのであれば、これはもう絶対一度は食べておいたほうがいいですよ」というメールが来れば「ちょっと行ってみたいな」と女性は思うもの。

ただ「ジンギスカンを食べに行きませんか」「焼肉を食べに行きませんか」と誘うのでは女性の心は動きません。いかに美味しいかということをボキャブラリーを交えて伝えましょう。

しかし、自分の知らないお店には行かないこと。これは鉄則です。

メニューを選びオーダーするという流れの中でオドオドしている姿は見ていてみっともないのです。一度は使ったことのあるお店へ行くようにしましょう。

食べることを楽しみながら自分磨きに精を出せる。モテる男は人生をオウカしながら自身を成長させています。